ノートパソコンのキーボードが、ところどころ入力できない事象が頻発していたんです。
これはメーカー修理かなぁ。とも思うんですが、これまたHPさんってめっちゃ高い!「MADE IN TOKYO」を謳っているので、生産は日本国内なんですよね。

東京都内のどこだったか。
まぁ、それは良いとして、修理しようと思うとすぐに1万円ぐらいは吹っ飛ぶ代物です。
ただ、セキュリティ性とか色々考えると、ワタシHPが一番好きなメーカーなんですよね。
ただし、ワタシが買うパソコンはノートパソコンのみです。
デスクトップPCは、基本自作ですね。
まぁ、そんなマニアな話しは今度というかいつかする事になるかなぁとも思いますが、今回はノートパソコンです。
それで、アマゾンで対応するキーボードを探しました。
おっ!ありました。ただし香港からの輸入品になりそうですね。
実はこれを購入したのは、昨年の11月なんですよね。
替えようにも、決算処理などでズルズルと先延ばしにしていたんですが、コロナの影響で開店休業状態!
そこで思い出しました!
キーボード交換しよ!っと。
ただ、メーカー純正品?ではないようです。微妙に接点が違うところがあり、工作を必要としましたね。
写真の上側は、古い状態のパソコンに取付されている状態です。
あっ!
ここでは、交換方法の説明のサイトじゃないので、細かい写真撮ってません!
って事で一気に交換した写真をどうぞ!

キーのタイピングの感じも若干違うんですけど、全然問題なく作動してくれました。
そして、当然ながら入力できないキーも無い。
でも、これって交換部品を購入するタイミングを間違えていたらとんでも無い事態になっていたような…。
決算処理するときに、テンキーがあるのに使えないのがあったんですよね。
結局は、キーボードの上の部分で入力。
テンキーありに慣れ過ぎているのもあって、滅茶苦茶やり難い!
こんなに快適なら、サッサとやっておけばよかったと反省!
もう5年経過したんで、今までなら即時に交換しているPCなんですけど、快適に動いているし交換する必要も無いのかなぁと。
用途としても、経理作業用になっているので、他の用途にはほぼ使用していないので、壊れる心配も少ないですしね。
ただ、やっぱりセキュリティ性って意味ではインターネットをしようしている限り危険性は付き物!
って事で、最近気になっているのはChromeBookですね。
1台モバイルPCがあって、Windows7Starterなんて代物があるので、今度これをChromeBook化してみようかなぁと考えてます。
やった結果をまた書いてみようと思います。
そろそろ準備できたので、やってみるのは結構早くなると思います。